学術発表会―Progress Report―
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学術発表会―Progress Report―は学術活動の最終プログラムです。テーブルディスカッションの成果を発表する場であると共に、共通認識の構築度合いの確認の場でもあります。
◇コンセプト 『Consider about system and individual 〜共通認識の確認と構築〜』
◇講師 外山大氏(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
Study Trip from Korea to Japan 2007では、参加者が興味のあるテーマ毎に4つのテーブル(グループ)に分かれて、ディスカッションを行います。以下の問題を扱う、Blue,
Green, Red, Yellow の4テーブルがあります。本プログラムを通し、Study Tripにとっても、参加者一人ひとりにとっても終着点ではなく、その後につながるものを目指します。
来観をご希望の方は、メニュー欄の「Contact」からご連絡下さい。
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Table Discussion Theme
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Table Blue 「歴史教科書〜国家の介入とその制限〜」
Table Green 「人工妊娠中絶〜韓国と日本の生命倫理を問う〜」
Table Red 「徴兵制〜日韓および包括的な立場から命について考える〜」
Table Yellow 「定住外国人の人権保障〜多文化共生時代の教育権〜」 |
Time Table
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12:00〜 開場
12:30〜12:35 実行委員長挨拶・趣旨説明
12:35〜12:50 協力団体紹介
<第1部>Table Report
12:50〜13:00 分科会映像
13:05〜13:45 Table Blue基調報告
13:50〜14:30 Table Green基調報告
14:35〜15:15 Table Red基調報告
15:20〜16:00 Table Yellow基調報告
(基調報告各40分)
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発表15分
講評5分
フリートーク15分
質疑応答5分 |
16:00〜16:20 休憩
<第2部>Review and Forum
16:20〜16:55 講師外山大氏 ご講演
16:55〜17:05 質疑応答
17:10〜17:20 意見調査発表
17:25〜17:45 フリートーク
17:50〜18:00 講師コメント・学術統括挨拶
18:00〜 退場
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